サウンド・デザイナーは
  毎月9日発売です。

今週号の読者プレゼント

ミュージシャンの部屋

新製品紹介

デモテープ募集

ご意見・お問い合わせ

バックナンバー

過去の特集記事一覧

定期購読

LINK

スタッフ募集

メールマガジン

ツイッター



2008年1月号
Contents

“らしく”響かせる鍵盤コードの押さえ方
ギタリストのための
「ピアノ、エレピ、オルガン」教室


本誌読者の中には、「鍵盤を弾いて録音したいけれど、コードの押さえ方がわからない」という人が多いのでは!? そこで今回は、ギタリストもすんなり納得の鍵盤コードの仕組みをはじめ、ピアノ、エレピ、オルガンといった定番音色を“らしく”響かせるボイシングやフレーズを解説してみよう。なお、各フレーズはバンドのフルアレンジでこのページで聴けるので、タイトルをクリックして、各音色の響きや雰囲気の違いを実際に感じ取ってほしい。

キーボード、MIDIデータプログラミング:
内藤 朗(有限会社FOMIS)
ギター:関 秀樹





ピアノ編

エレピ編
オルガン編

 

【訂正のお知らせ】
同企画の79ページの「サスティンペダル」の解説の中で、「ヤマハ製とローランド製のペダルでは、オンオフのスイッチングが逆になっている〜」という記述がありますが、極製が逆になるのはコルグや海外製品が多く、ヤマハ製とローランド製のサスティンペダルの極性は同じになります。読者のならびに、関係者の皆様に深くお詫びいたします。



2007年12月9日更新
このホームページの写真及び記事の無断使用は堅くお断りいたします。
Copyright (c) 2007 SOUND DESIGNER. All Rights Reserved.