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2010年9月号
Contents

録ったギターに、“ベースらしい”ベースを重ねるテクを完全紹介!
“ギター&ベース”のうまい絡め方!

 「ギター」と「ベース」は、ロックやポップスにおいて、バッキングの中核を担う重要なパートだ。この2パートをどう絡めるかが、リズムやハーモニー、低音感などを決定付け、曲の印象を大きく左右する。ということは、ギターとベースの違いを理解し、フレーズや音域を上手に分担することで、少ないトラック数でも多彩なアレンジが可能になるのだ。本特集では、自らベースも弾くことが多いギタリストに向けて、ギターとベースの様々なアプローチを、フレーズ作りとミックスの両面から紹介していく。これを元に、オリジナルのバッキング作りにトライしてほしい。

 


【お詫びと訂正】
本誌9月号42ページと43ページに、見出しの表記の誤りがありました。
正しくは、以下の通りです。読者並びに関係各位にご迷惑をおかけしたことをお詫びし訂正致します。

[P.42]
B ギターのストローク+ピック弾きのベース

B ギターのストローク+指弾きのベース

[P.43]
C ギターのカッティング+ピック弾きのベース

C ギターのカッティング+スラップベース

試聴音源はコチラ!


2010年8月6日更新
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