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2011年5月号
Contents

43ページ総力特集:かんたんに快適な宅録ルームが作れる!

プライベートスタジオ設計BOOK

 宅録で音楽を作る人にとっての創作の場、それがプライベートスタジオだ。お気に入りの機材を駆使し、録りやミックスを思いのままに行なえる、そんな自分のスタジオを本誌読者ならばいつかは手に入れたいと思っているはず。本特集では、そんな夢を叶えるお手伝いとして、部屋をスタジオ化する数々のアイディアを全43ページに渡りお届けしよう。今すぐ実践できるお手軽な方法から、高音質な環境を実現する本格的な構築法まで完全網羅! この特集をお手本に、いざスタジオ作りを始めよう!


CONTENTS

PART 1 プロミュージシャン5人のプライベートスタジオに潜入!

Studio Owner 001
武沢侑昂(安全地帯)



Studio Owner 002
DOPING PANDA
Studio Owner 003
the k(101A)
Studio Owner 004
三代 堅(SiLC)

Studio Owner 005
葉山拓亮(Tourbillon)

 

PART 2 プライベートスタジオを作り上げるまでの作業工程
PART 3 予算に応じたアイテムで構築するスタジオ作りのモデルケース
PART 4 宅録が快適に行なえるようになるデスクの選び方と置き方
PART 5 正確にモニタリングをするためのモニタースピーカー設置法
PART 6 部屋の余計な響きを落ち着かせる自宅でできる吸音テクニック
PART 7 機材の音質が確実に良くなる電源の正しい扱い方
PART 8 ケーブルを正しく配線してノイズに強い環境を作る

※お詫びと訂正
本誌5月号の「プライベートスタジオ設計BOOK」の記事中(P.40〜42)、フォーカルのモニタースピーカー「CMS40」を使用した際、誤って搬送用のメタルカバーを装着したままとなってしまいました。本来は、このメタルカバーを外した状態で音を鳴らすのが正しい使用法となります。読者並びに関係各位にご迷惑をおかけしたことを、ここに深くお詫びするとともに、訂正致します。




2011年4月8日更新
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