サウンド・デザイナーは
  毎月9日発売です。

今週号の読者プレゼント

ミュージシャンの部屋

新製品紹介

デモテ?プ募集

ご意見・お問い合わせ

バックナンバ?

過去の特集記事一覧

定期購読

LINK

ス?ッフ募集

広告掲載のご案内

メ?ル?ガジン

ミュージシャンの部屋


2003年18号
Dt.&飛澤正人

Photograph
飛澤/スタジオ
こちらは都内某所に飛澤氏が構えているプライベートスタジオ。 Pro Toolsをメインにシステムが組まれており、今回のDt.のニューアルバム『Woofer Looper』のミックス作業は、すべてここで行なわれた。
Photograph
TALOW/スタジオ
TALOWのスタジオ“LITTLE COSMO”。 Digital Performerを使い、HIROKIの作ったリズムの修正、ベース録り、仮歌録りも行なう。
ドラゴン・アッシュの正式ギタリストになったHIROKIが所属することでもおなじみのミクスチャーバンド、Dt.。 その先鋭的かつ、創造力あふれる音楽スタイルで注目を集めている彼らが、ミニアルバム『Woofer Looper』を4月25日に発表する。 そこで、本誌はバンドの中心人物であるHIROKIとTALOW、そして制作でも全面的に参加しているエンジニアの飛澤正人氏の3人を直撃し、アルバムの完成までの詳細な過程や使用機材を明かしてもらった。 楽曲のデータがやりとりされた3人のスタジオも公開!

Photograph
HIROKI/スタジオ
HIROKIのプライベートスタジオ。 メインソフトはDigital Performerで、他にReCycle!やアカイS3000XLなど使用している。

Photograph
左より、TALOW、飛澤正人、HIROKI。
写真撮影中の3人を、サイドからこっそり激写!


2003年09月11日更新
このホームページの写真及び記事の無断使用は堅くお断りいたします。
Copyright (c) 2003 SOUND DESIGNER. All Rights Reserved.